お知らせ! ~AI映像解析による交通量調査〜

2019.12.09

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交通のおはなし

こんにちは。ライターの一杉です。
今回はAI映像解析による交通量調査のお知らせです。
ビデオカメラやCCTVなどで撮影された映像から、AI解析技術により交通量(自動車)・通行量(歩行者)を計測します。

AI映像解析による交通量調査

こんなことでお困りではないですか?

□交通状況を撮影した画像はあるので、交通量をデータ化したい
□長期間の映像データを低コストでデータ化したい
□AI・ICTなどを活用した新しい技術を用いた調査を導入したい
□AIカメラ(画像認識型交通量観測装置)の導入を検討したい

(株)フューチャースタンダード提供の画像解析プラットフォーム “SCORER”により、撮影された映像からAI解析技術を活用して、車両や人を計測・解析するサービスを開始しました。

映像の画角や明るさによっては解析ができないケースもありますが、映像サンプルをいただき解析の可否を検証させていただくことは可能です。※サーベイリサーチセンターは“SCORER”のVARパートナーです。

映像解析だけではなく、素材となるビデオ観測(映像撮影)も実績が豊富にございますので、お気軽にお問い合わせください!(お問い合わせはこちらから

この記事を書いた人

一杉 浩史

専門はまちづくり。自治基本条例や総合計画、地方創生総合戦略などの策定を支援。何足のわらじを履いているか自分でもわからない(笑)。

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